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中学受験の準備 中学受験のメリット


先日も、進学塾の学力テストのCMをテレビで見かけましたし、「中学受験の受験者が増加」していると耳にしました。

塾やおけいこ事などの話も、ご家族やお子さん、お母さん同士などで話題にされているかと思います。

お宅ではどのようにお話されていますか?

塾で成績が伸びないのはお子さんのせいじゃありません!

その理由がズバリわかる「無料のお試し授業」やってます!



「学校の選択」や「受験」について、どのようなお考えをお持ちですか?

「まだまだ、これから…」「どうしたらいいか…」とお考えの方、ご一緒に考えていきましょう。

毎日いろんなことを学び、元気に成長しつつあるお子さんを見て、将来のことやいろんなこと…親として考えずにはいられません。

しかし、その道中には「高校受験」「大学受験」などなど、お子さんの行く手には大きな山や試練が待ち構えています。

中学受験のメリット≫続きはこちら

中学受験 準備【中学受験のメリット】
 ┃
中学受験【わが子への思い】
 ┣ 準備【学校と塾】
 ┣ 準備【塾は必要性】
 ┣ 準備【やる気】
 ┣ 進学塾選び【種類別】
   ┣ 【タイプ別】
   ┣ 【塾の費用】
   ┗ 【入塾相談】
 ┣ 進学塾選び 選ぶ基準(1)
   ┣  選ぶ基準(2)
   ┣  選ぶ基準(3)
   ┣  選ぶ基準(4)
   ┣ 選ぶ基準(5)
   ┗ 選ぶ基準(6)
 ┣  家庭学習
 ┣  勉強は楽しい?
 ┣  塾と家庭学習
 ┣  成績アップのコツ
 ┣  親子の話し合い(1)
   ┣  親子の話し合い(2)
   ┣  親子の話し合い(3)
   ┗  親子の話し合い(4)
 ┣  親力(1)
   ┗  親力(2)
 ┣  受験(1)
   ┣  受験(2)
   ┗  受験(3)
 ┣  偏差値と難易度
 ┗  効率アップ勉強法(1)
   ┗  効率アップ勉強法(2)



posted by 情報ボックス 記録の細道 at 14:53 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の才能を引き出そう




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近年、習い事をする子供が増えてきているようです。親が子供に習わせたいという理由で始める子供もいれば兄弟が習っているから自分も習いたいと思って習い始める子供もいるし、始める理由はさまざまなようです。

「早期教育」という言葉を皆さんはご存知でしょうか?字のごとく0歳〜3歳頃の子供に習い事をさせて色々なことを経験させていくことで脳に刺激を与えて発達を促せるという教育方法のようです。
「0歳に教えるの?そんなの無理じゃない?」と言う親御さんは多いと思うのですが、そこは侮らないでください。
赤ちゃんと言うのは生まれる前、つまりお母さんのおなかにいる頃から既に色々な能力を持っていて、生まれてからすぐは脳が発達するので、影響を受けやすいそうです。
ですから生まれてすぐにリトミックやスイミングなど習い事をさせるというのは脳を鍛える、発達させるという点でいい影響を与えてくれるものになると思います。
脳の発達を手助けするという点ではやはり早期教育がいいと思います。子供も4歳くらいになると自我が出てきますのでこれがやりたい、これがやりたくないと物事をはっきりいうようになってきます。
こうなってしまってから教育しようと思ってもなかなか難しくなってきますので、逆に大きくなってからは子供の意思を尊重したほうがいいということになってきます。

早期教育をすることによって子供の秘められた能力を引き出すことが出来るかもしれません。色々習い事をさせてみるというのもいいと思いますよ。

子供の習い事【子供才能を引き出そう】
 ┃
 ┣ 子供(幼児)に習い事をさせる前に
     ┣ 幼児編
 ┣ 子供の習い事選びのポイント
 ┣ 子供に何を習わせたら良いか
     ┣ 【武道】
     ┣ 【ピアノ】
     ┣ 【水泳】
     ┣ 【ボーイ・ガールスカウト】
     ┣ 【バレエ】
     ┣ 【スイミング】
     ┣ 【ゴルフ】
     ┣ 【リトミック】
     ┣ 【音楽】
     ┣ 【習字】
     ┣ 【空手】
     ┣ 【野球】
     ┣ 【剣道】
     ┗ 【そろばん】
 ┣ 子供の習い事【英会話1】
     ┣ 【英会話2】
     ┣ 【英会話3】
     ┗ 【英会話4】
 ┣ ランキング
 ┣ 習い事に関する注意点(1)
     ┗ 習い事に関する注意点(2)
 ┣ 最近の習い事事情
 ┣ 子供の才能引き出そう
 ┗ 子供の習い事について
     ┣ 子供の習い事に関して(1)
     ┗ 子供の習い事に関して(2)

posted by 情報ボックス 記録の細道 at 15:04 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中学受験の進学塾選び 選ぶ基準4

伝える 楽しむ 得をする 情報ボックス 中学受験
中学受験の進学塾選び 選ぶ基準4
http://tyuugaku-jyuku.seesaa.net/article/114625442.html
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次は、「必要な事柄を確かめる」ということです。受験の教材は、テーマの説明・練習問題・問題の解説という3つの項目からなっています。
テキストやノートを開いて、「さぁ、勉強!!」となるわけですが、ここでそのときのテーマや課題に向き合っているとはいえません。たとえば、私たちは、テレビや新聞を見るときに、そのときの興味や感情で自然に情報を選んでいます。
同様に授業を受けるとき、子どもたちはその時の興味や欲求、感情に従って、自分の好きなところに意識が向いてしまいます。
これを野放しにしておくと、その子は授業に参加していないのと同じになってしまいます。家庭学習でも、テキストやノートは開いているけど、やるべきことをやっていないというときは、前進しているとはいえません。
そんなときにお子さんを叱るのは、よい方法とはいえません。
大切なのは、「必要な事柄を確かめる」ということで、それはつまり、「テーマや課題を知る」ということなのです。教える方と教わる方がそこで噛み合っていないと、何だかわからずに終わってしまい、達成感や感動を得ることはできません。
そして、「テーマや課題を知る」といっても、「今日は○○をやります」というだけでは、小学生には伝わりません。もっと具体的な問題提起が必要なのです。
「今日は○○の面積の求め方をやるよ」では、テーマが抽象的でぼやけています。
それに対して、「○○と□□の面積の求め方の違いをやるよ」というふうな働きかけでなくてはなりません。
過去に習った知識を思い出し、新たな事柄を考える手がかりを示すような働きかけが、テーマになじみやすくなるのです。
たとえ時間がかかる問題でも、過去に部分的でも解いたことがあるなど、関連する知識や経験があれば、テーマに関心がわきます。このように必要な情報(課題やテーマ)になじませることが、勉強の効率を向上させるポイントとなります。
その塾では、最初にテーマを明らかにし、生徒の知識や経験に訴える内容で行っていましたか?

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SAPIX・日能研・四谷大塚の中学受験専門プロ講師が運営。

ご相談後、お子様に合ったプロ家庭教師を派遣。



posted by 情報ボックス 記録の細道 at 09:33 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小学校入学前には学習机を買いますか?

◆入学準備の定番「学習机」


ちょっと前までは小学校に入るときまでに準備するものの定番として「学習机」が挙がっていましたが、今では小学校に上がるまでには購入しないというような家庭が増えてきているようなのです。その上学習机を購入する家庭でもいかにも「学習机」というような机ではなく、大きくなってからでも使うことができるようなデザインとかシンプルなものとかが好まれるようになってきているようです。
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つい20〜30年前までは小学校に子供が入学するときには学習机とランドセルは当然のように購入すると言う家庭が殆どだったのではないでしょうか。しかし、今では子供の勉強は居間で親の目が行き届いた場所で行うために、敢えて学習机を購入する必要はないという親御さんが多いようです。
また学習机を置くスペースが無いからと答える親御さんもいます。

まぁそれも一理ありますよね。自分の机で部屋にこもって一人で勉強するようになるのはまだ先の話ですよね。ですから小学校の入学に合わせて購入する必要はないのかもしれません。

しかし、ここでちょっと心配なのが学校から持ち帰った教科書やノートなどを収納する場所が無いということです。学習机がある場合には机の中や棚などにしまっておけますが、机が無いとなるとそうはできませんので、居間まで遊びスペースだった棚を勉強スペースに置き換えるなど工夫する必要がでてきます。

こう考えると、学習机を購入するか購入しないか悩んでしまいますよね。


関連リンク⇒小学校1年生

e-机.com
posted by 情報ボックス 記録の細道 at 11:16 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中学生の不登校 過去最大に

政府が21日に発表した平成20年版の「青少年白書」によると、全国の中学生に占める不登校の割合は19年度は2.91%と前年度から0.05%上昇し、過去最大になることが
わかった。
年間30日以上学校を欠席する生徒を「不登校」と定義し、中学校は19年度が10万5328人となり、過去最大になった。一方で、小学校の不登校児は
2万3926人で、不登校児の割合は近年は横ばい状態が続いている。

関連リンク⇒教育改革はなぜ破綻したのか
posted by 情報ボックス 記録の細道 at 08:06 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新着サイト【子供の防犯】(11月5日)

サイト名 子供の防犯対策http://kodomo-prevention.seesaa.net/

わーい(嬉しい顔)子供の防犯と防犯ブザーわーい(嬉しい顔)

子供の防犯対策として防犯ブザーを持たせる方法があります。防犯ブザーとはストラップを引っぱるなどの簡単な操作によって大音量を発信する小さな装置です。痴漢や不審者が近づいた時に危険を周囲の人に知らせ、相手を驚かせて退散させることを狙いとしています。

続きを読む
posted by 情報ボックス 記録の細道 at 11:12 | Comment(0) | 学校・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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